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お仕事|[BATMAN INCORPORATED #11] バリアントカバー

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[BATMAN INCORPORATED #11]
story CHRIS BURNHAM
art JORGE LUCAS
cover CHRIS BURNHAM
variant cover RICKEN

On sale May 22
$2.99

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DC Comicsより5月発売のイシューです。
>Batman Incorporated #11 Preview "Batman of Japan takes the spotlight!" - by IGN

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おまけ 原画です
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お仕事|LUNA IS HONEY [6AM] [GUM] ジャケットイラスト

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[6AM]
 
 
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[GUM - A COMPILATION OF WORKS]
 
 
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L.A.のバンド LUNA IS HONEY のアルバムジャケット用にイラストを描かせて頂きました。
5/17発売のシングル[6AM] は、サイトのDL販売でも購入することができるようです。過去作品も視聴できますので、ぜひぜひ。

>LUNA IS HONEY サイト
>Twitter

お仕事|[BIRDS OF PREY #23] カバー

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[BIRDS OF PREY #23]
story CHRISTY MARX
art ROMANO MOLENAAR and JONATHAN GLAPION
cover RICKEN
On sale August 21
32 PAGES / FC / T
$2.99

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DC Comicsより8月発売のイシューです。
>August 2013 BATMAN Family Solicitations - by Newsatrama
>DC COMICS SOLICITATIONS FOR AUGUST, 2013 - by CBR

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おまけ Detail
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Mark Millar Draws a Bloody Curtain on "Kick-Ass" - CBR

>Mark Millar Draws a Bloody Curtain on "Kick-Ass" - Comic Book Resources
来月からスタートするコミックシリーズKICK-ASS 3について、原作者マーク・ミラー氏へのインタビュー。

デイヴは、原作者本人なんだろうな〜とは思ってた部分もあるんですが、ここまで↑ハッキリ言われるとむしろさわやかに笑顔になりたい。
(個人的には、本筋にまったく関係なくモノローグで挟み込まれる仔細なズリネタ告白とかもうそのへんなんかは全部、本人じゃないと書かないよなーと思ってます。こんな捨て身(?笑)でキャラに厚み出そうとするとこが私は好きです。)フィクショナルキャラクターの追っかけなんか照れたらそこで試合終了ですよね。

加えて、ミンディとミラー氏の長女さんとの関係が絶妙なニュアンスのジョークになってますが…。(この件に関しては父親ミラー氏より長女さん本人にご意見伺いたいかも笑)

クリスはコミックKICK-ASS 2のラストで亡くなる予定もあったけれど(じっさいは全身フル骨折ポンコツ状態なとこで終わってました)、映画版の役者(クリス・ミンツ=プラッセ)の存在がその恥ずべきシナリオからクリスを救ったとのことで。なに超いい話!

先日のJRJR氏への同テーマのインタビューとかぶっている質問があり、併せて読むのも楽しいです。
>John Romita Jr. is Ready For More "Kick-Ass" - Comic Book Resources

Fanart|KICK-ASS: The justice or The evil geeky glasses

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KICK-ASS and RED MIST

デイヴはKICK-ASS #1でジョス・ウェドンをべた褒めしたあとの学食のシーン。
クリスはHIT-GIRL #3で顔ボコボコにされてメガネかけてるJFK空港のシーン。

KICK-ASS 2 #4にクリスが「コンタクトレンズいれるの忘れて目がよく見えねー」と言いながらすごいブサイクなしかめ面するシーンあってすごいかわいい。

Fanart|Bart and Max the speedsters rough sketch

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こどものひ!らくがき
バートとマックス

::: EDITED :::
マックスのカラーリング間違えていたのでなおしました;;

同人アンソロジー|[Superboy Anthology] ゲスト参加

ファンアーティストのNISSHIEさん(*KeeWee)が主催しているスーパーボーイの同人アンソロジー誌に、カラーイラストを1点寄稿させて頂きました。
同人誌がお好きな方、SCCへお出かけの方はぜひぜひ。
私も本の完成をとても楽しみにしています!

ラフなど|[BIRDS OF PREY #22] カバー

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キャラクターデザイン確認のために、既刊をよく見ながら描き起こしました。
意図していませんでしたが、こうしてはじめて描かせて頂くヒーローたちの、凛々しいポーズを1度えがいておいてから、いざ敵に負けそうなピンチのシーンを描くほうが気分が高揚する事が分かりました。すこし変態っぽいだろうか。
次からも、時間が許すかぎりそうしていきたいと思いました。
 
 
 
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最初のバジリスクのスケッチと、レイアウトスケッチです。
バジリスクとキャナリーのスケッチはたんなる大きさの対比です。レイアウトスケッチは、最終的には、最初に描いたこの#1が採用される事になりました。
 
 
 
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先ほどの1枚を受けてエディターさんから「このシンボルをもとにレイアウトしてみて」という指示を受け描いたスケッチです。こちらは不採用でした。

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関連
>お仕事|[BIRDS OF PREY #22] カバー

お仕事|[BIRDS OF PREY #22] カバー

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[BIRDS OF PREY #22]
story CHRISTY MARX
art ROMANO MOLENAAR and JONATHAN GLAPION
cover RICKEN
JULY 17
32 PAGES / FC / T
$2.99

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DC Comicsより7月発売のイシューです。
CBR - DC COMICS SOLICITATIONS FOR JULY, 2013

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おまけ Detail

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ラフなど|[DC Universe Presents #17: ARSENAL] その3

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Fang Fengのキャラクターラフです。
「Fang Feng」の読みは中国読みでたぶん「ファン・フォン」(あってるかな?)。キャラクター本人がストーリーの中でロイに言っていたように、神話にまつわる名前だそうです。ファン・フォンはライターさんがDCユニバースに新しく書き入れた新キャラクターという事になります。デザインは自動的に私が担当させて頂きました。中国の神話に登場する同名の巨人の容姿「ドラゴンや牛のような」という言い伝えをソースに、また、ストーリー演出上で絶対条件だった「キラー・クロックと同じシルエット」をもとに描き起こしてみました。牛の耳が気に入っています。
本当は、この絵のようにうなぎっぽい色を希望していましたが、本の仕上がり時には緑色になっていました。キラー・クロックと同じ色に変更した、ということなのかもしれません。
 
 
 
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同じくZhang Xing(チャン・ジン)のキャラクターラフです。
このキャラクターもファン・フォンと同様ライターさんの新創造で、私がデザインさせて頂きました。ストーリー中のチャン本人による説明どおり、全身つぎはぎ、それと同じようにつぎはぎ布のコートを、というライターさんの希望をもとに描き起こしました。おそらく全身は顔より恐ろしいつぎはぎだろうな…というフェチズム視点からの希望的観測も込めつつ、肌を隠す黒革の手袋で。
 
 
 
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回想シーンで1ページだけ登場したキラー・クロックと、ファン・フォンとの比較ラフです。
クロックやロイ、アウトローズは、RED HOOD AND THE OUTLAWSのケネス・ロカフォート氏のデザインにリスペクト込めできるだけ準拠できるように本文アートを描かせて頂きました。ロイのラクーンのキャップが楽しいです。

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  • Ricken

    Hi, there! Thank you for coming :) I'm a comic artist, and I'm doing COMIC-FAN THINGS here. Enjoy!

    Ricken(リッケン)と申します。こちらは私がアメコミを読んで描いた絵や感想文を載せたり、ニュースをメモしたりする趣味の個人サイトです。また、Image Comics や DC Comics でのお仕事のご報告もさせて頂いております。
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